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技術賞 

流体力学の知見に基づく画期的かつ実用化された技術(製品やソフトウェアも含む)を開発したと認められる個人もしくは代表者とそのグループに授与する.ただし,過去10年以内に発表された技術を対象にする.自薦の場合には,応募時点で代表者は会員であること,他薦の場合には,推薦者が本会員であれば応募者は会員である必要はない.

受賞論文および選考理由(2024年度) 

該当なし

過去の受賞技術 

・ 2023年度受賞技術
洋上ウィンドファームの採算性と耐久性の評価に資する風車ウエイクモデルの研究開発と社会実装
・ 2022年度受賞技術
該当なし
・ 2021年度受賞技術
竜巻状旋回流を利用した高効率・軽量プロペラファン
・ 2020年度受賞技術
低雑音化を実現したプローブ・ブリッジ回路一体型コンパクト熱線風速計
・ 2019年度受賞技術
該当なし
・ 2018年度受賞技術(1)
実走行条件での定量評価を可能とした流速変動制御による風洞実験技術の開発
・ 2018年度受賞技術(2)
車両空調用送風機の高効率・低騒音化技術の開発
・ 2017年度受賞技術
該当なし
・ 2016年度受賞技術
該当なし
・ 2015年度受賞技術
該当なし
・ 2014年度受賞技術
バルーン状大気泡を用いた間欠吐水技術の開発と省エネ温水洗浄便座の普及
・ 2013年度受賞技術
該当なし
・ 2012年度受賞技術
該当なし
・ 2011年度受賞技術
該当なし
・ 2010年度受賞技術
小惑星探査機はやぶさ回収カプセルの熱・空気力学設計
・ 2009年度受賞技術
該当なし
・ 2008年度受賞技術
風レンズ風車(超高効率風力発電システム)の開発
・ 2007年度受賞技術
「エアコン上下両開きロングパネル方式気流制御技術」
・ 2006年度受賞技術
「歪と渦度に関する 3 次の非線形渦粘性モデルを用いたk-Eモデルの開発」
・ 2005年度受賞技術
マイクロバブル発⽣装置の開発と技術的確⽴
・ 2004年度受賞技術
該当なし
・ 2003年度受賞技術
該当なし
・ 2002年度受賞技術
高効率攪拌翼の開発
・ 2001年度受賞技術
コンパクト水道水質計の開発
・ 2000年度受賞技術
大規模流体力学現象に対する実験室モデルの開発及びそれを用いた啓蒙活動